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laBMvMqdylib

 投稿者:sKjjKjshFjg  投稿日:2013年 6月28日(金)17時33分1秒
  That's a smart way of thniikng about it.  
 

あけまして

 投稿者:エス  投稿日:2012年 1月 1日(日)11時35分49秒
  毎年恒例となりました
お正月だし、ゲリラ的、私が電話に出ちゃうよ~を
今から始めます。

ユニコーンの電話に私が直接でます。
お話は今年の運気。
そうねえ、鑑定ではなく、一般的なお話です。
良かったらかけてください。

では、開始~
 

遅くなりました

 投稿者:エス  投稿日:2011年12月14日(水)18時39分17秒
  追憶、、、名作ですよねえ。
確かに何か書いたような記憶があるのですが、
何を書いたのかスッカリ忘れてしまいました。
ごめんなさい。

で、それこそ、追憶すると(笑)

好きっていう気持ちだけで
全てを乗り越えるのはやはり無理ですよね。
生きる道というか、暮らし方っていうのかな
どんな気持ちで眠って、どんな気持ちで目覚めるか、、、
そういう心の有り様を譲れないってありますよ。

そこにたとえば戦争があったり、思想的なことや法律の問題があったり
形は様々でもどうよしうもない障害や相違があったら
生き生きと生きるために別れるって道はありますよね。

実は私「一枚のハガキ」を観てきたんですけどね、
大竹しのぶのガツンとした演技にやられました。
新藤監督の遺作ということになっている作品なので
スクリーンで観ようと決めてたんですけど。
その中で、大竹しのぶがしみじみと「運命じゃから仕方がない」と
全てを受け入れ、あきらめ、その中に自分の憤りを吹き出せなくて吐き切れなくて
辛い思いものを抱える女を観て
しみじみと「仕方がないこと」を感じました。

死が分かつこともある。
それが自殺でも戦争でも病気でも、死は死。
受け入れるしかない。

もし価値観や思想が違ったら、、、
生きながらに愛する人との別れは辛いだろう。
その前にたくさんの思いを沈み込め、感情の波を乗り越えて
なのに別れしかないという選択、、、、
辛いだろうなと思います。

運命というのはなんなのか。
「一枚のハガキ」は戦争で死んだものと死ななかったものの差について描かれていて
それは新藤監督の実体験でもあるのだけれど
赴任先がどこかを決めるのにクジで決められ、
ほとんどの人が死んで、生き残った人とのその「運の差」
それで命が決まる。
これぞ、運命ですよね。

命をかけるくらいの愛。
たぶん運命の人とはそういう人で
死ぬまで一緒なわけではないのだと思いました。
それでも死ぬまで一緒にいられる人は幸せかな。

髪の毛を触る、、、その指先にたくさんの愛と思いがこめられていて
追憶のあのシーンは所作全てに愛がありましたよねえ。

ああ、私も観て泣きたくなりました。
泣くために観る映画、、、そんな作品ですよね。
音楽も泣かせるよねえ。

色々あってすっかりお返事が遅くなりました。
ごめんなさい。
ボチボチまた復活していきますので、よろしくお願いします。
 

the way we were

 投稿者:romy  投稿日:2011年11月27日(日)10時17分54秒
  日比谷のみゆき座で観てきました。
劇場で観るのは初めてでしたが、まだDVDのない時代に、
VHSで何度も何度も観た作品です。今まで泣いたことなんて
ま~ったくなかったのに、今回は号泣しちゃいました。
嗚咽しそうなのを必死に堪えなければいけなかったほど(恥)

こらっ!ハベル!(←R・レッドフォード)
キミにケイティ(←B・ストライザンド)の苦悩がわかるかっ!
ってな感じでしょうか(笑)

このトシになりましたので、こんな陳腐な感想でも許されるでしょうか。
人生で大切なものは何か、
とくに私は女なので、女性にとって大切なものは何か、
そんなことを思いました。
だからケイティの選択、そしてハベルに再会したときの
彼女の毅然とした対応にグッと来てしまったのだと思います。
その前後に彼女がどういう人生を歩み、歩んでいくのか、
そんなことも想像したらやはり我慢できなかった(笑)

ベタな恋愛もの、といえばそれまでですが、
背景に戦争や赤狩りという時代背景も小さくなく
登場人物の人生に影響していますから、それと合わせて
彼らが紡いでいく物語を観ればより堪能できるのでは
ないかと思います。

エスさん、ずいぶん前にこの映画について
書いてなかったっけ?読んでみたいのですが
さるさるのとき?だとしたら読めないかな?

http://d.hatena.ne.jp/romy_sh/

 

お知らせ

 投稿者:エス  投稿日:2011年10月 5日(水)02時33分10秒
  携帯電話が使えるようになりました。

宜しくお願い致します。
 

お知らせ

 投稿者:エス  投稿日:2011年 9月28日(水)22時19分41秒
  日記にも書きましたが、こちらにも書かせていだきます。

皆様、大変申し訳ございませんが
携帯電話が使えない状態になっております。

今週中には使えると思うのですが
その時にはまたお知らせします。

私に書いてくださるメールは今読めません。
申し訳ないのですが
会社の方にメールをください。

携帯メールよりも読むまでの時間がかかりますので
お返事を急がれる場合や鑑定依頼は受付にお電話くださるようお願い申し上げます。

 

遅くなりました

 投稿者:チナスキーもどき  投稿日:2011年 9月27日(火)10時02分36秒
  romyさん、今日本にいます。
遅い夏休みを兼ねて日本で多少仕事もしています。
福島を見たくてボランティアにも行ってきました。
今月いっぱいは日本です。
毎日あちらへ行ったり、こちらへ行ったりで
少々バテ気味です。

「アデル」もねえ、まあ精神的に弱い時や不安定な時には見たくないよねえ。
そうだ、あちらではね、「STRAW DOGS」がなかなかでしたよ。
1971年「わらの犬」のリメイクです。
まんま、ですな(笑)
 

チナスキーもどきさん、日本にいるのですか

 投稿者:romy  投稿日:2011年 9月21日(水)11時00分19秒
  彼女って、略奪もバンバンするけど、
それと同じだけされもするのよね。
まさしくザ・略奪系です(笑)
まあ、想像ですけど(爆)

アデル以上のものはないというのは
どうやら間違いなさそうですが、
言ってみれば彼女の映画ほとんどがアデル系。
そりゃあオリジナル(?)を超えるのは
難しいよなぁ。。。
 

おはようございます

 投稿者:エス  投稿日:2011年 9月21日(水)08時46分45秒
  romyさん>

確かに大きなお世話だけど(爆)想像しますよね、公私共に恋愛体質について。
でもそんな風に思われても仕方ないくらい短い。
しかも略奪系な気がしてならないよねえ。ハハハ。
あくまでも想像なんだけど(笑)
でもそこがまた魅力なんでしようね。
でも品がないというのわかります。
いつも色気なのかアバズレなのかわからないところがあるじゃないですか。

「殺意の夏」はレズビアンの人にからかって、
キスをして、ブラジャーを外させるというアジャーニの意地悪なシーンがあったよ~
と、いえば思い出してもらえるでしょうか(笑)
ああ、このシーンだけでも下品で意地悪で歪んでいますね(爆)
でもお奨めはしません。
やはりあまりこう、なんていうか、積極的に観ましょうよという映画ではないです。


チナスキーもどきさん>

好みではないですか。
ふ~ん(笑)
でもチナスキーもどきさんが書いている
3日でウンザリな女って、その話、深いわ。
美人とかそういうのじゃなくて、ウンザリするんでしょう。
それは好みだからこそでもあるし、好きだからこそもあるんだろうなあ。
男はその点、難しいよねえ。
フフフ、、、いいね。
実は女はこの逆で3日住んじゃうと情が募って別れられなくなるかもしれないよ。
女は割り切れない生き物だからねえ。

誕生日会の映画祭、日記アップしました。
驚くなよ~。
それと「真夏の殺意」ではなく「殺意の夏」です。
わかるけど(爆)
 

あまりタイプではないけど(笑)

 投稿者:チナスキーもどき  投稿日:2011年 9月21日(水)07時48分35秒
  アデルと比較するとどれも色褪せて見えます。
ただ真夏の殺意は脚本が良くて
あまりスッキリしないラストですが
彼女の魅力の為に書かれたようなもの。
それこそ下品さと色気の境界線が
彼女ならでは、でしょう。

あの目と仕草にやられる男は多いだろうけど
長くは続かないだろいなあ。

女性は長くいたいタイプと
それこそ3日で疲れるタイプがいます。
あまりにも我が強いとウンザリしますから。
そんなタイプに見えますよね(笑)
見えるだけかもしれないけど。

印象ないですか?、romyさん。
まあ、あまり残暑の時に女性が見る映画だとは思いませんが(笑)


ところで、エスさん、
誕生日記念映画祭、
今年は何したの?(笑)
日記に書いてないので気になりました。
 

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